災害にあったときでも全身脱毛


災害にあったときでも全身脱毛済なら楽

全身脱毛は、不測の事態に陥ったときにも「やってて良かった」と思うときがあります。

ムダ毛が濃い人は、毎日でも剃らないとすぐに伸びてチクチクしてしまいます。

それでもコマメに自己処理をすればなんとか過ごせるでしょうが、もし災害にあってしまったらどうしますか?

突然大きな災害に見舞われてしまったら、電気・水道・ガスなどの供給が止まってしまうこともあります。

物資が届くまで、ライフラインが復旧するまでは溜めておいた水を少しでも節約しなければいけないので、シェービングになんて水を使ってなんかいられません

それに、清潔を保てない状態でのシェービングは肌荒れの元なので、避けたほうが賢明です。

しかし、自己処理を止めると、毛はどんどん伸び放題ですよね。

1週間もすれば、男性と変わらないぐらいスネ毛や腕毛が伸びてしまうという人もいます。

冬場なら服でなんとか隠せますが、夏場だと半袖からチラリとワキ毛が覗いてしまうこともありますし、腕毛も見られてしまいます。

こんなとき、せめて人の目に触れる部分だけでも毛が無かったら、と思うものです。

<もし避難生活になったら?>

もし自宅が崩壊してしまえば、当然避難所生活ということになります。

先の大震災では水・食糧・毛布などの生活必需品の寄付はたくさんあったけれど、なかなか女性の生理用品や化粧品にまでは行き届かなかったようです。

化粧品なんて生きるために必要ではない、贅沢品だという人もいるかもしれませんが、乾燥のひどい人はせめて化粧水・乳液ぐらいは欲しいものです。

ムダ毛処理も同じ様に、避難所生活では道具も揃わず苦労するでしょう。

仮にシェーバーや電池などがあったとしても、プライバシーの少ない避難所生活で、思う存分ムダ毛処理ができるとは到底思えません。

ムダ毛が人より濃い女性なら、余計に大変でしょう。

人に見られて恥ずかしくないように、せめて最低限のお手入れをしていたいと願う女性は多いはずです。

処理をしなくても毛が無い状態を保てるなら、コソコソ隠れて自己処理をしなくて済むので気持ちが楽になるでしょう。

※最終更新

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